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早漏で絶頂感が弱く一回しかいけない状態になることも

早漏とは短時間で射精する状況を指し、医学的には1分以内とされています。
3分なら該当しないという説もありますが、感覚的には3分でも早漏になるでしょう。
男女ともに3分の挿入で満足できることは少なく、女性は到底オーガズムには到達できません。
女性がオーガズムを感じるためには、7~10分は必要だと言われているのです。
イキやすいと言われる女性でも、3分で絶頂に達することは難しいでしょう。
AV動画ではあっという間に絶頂に達する女性の姿が見受けられますが、現実的にはそう簡単にはイキません。
満足できないのは男性も同様で、早漏だと絶頂感を味わうことが難しくなります。
もちろん射精をするからには快感を感じているわけですが、ドクドクとした力強い射精感は出てこないものです。
強烈な絶頂感を味わうためには、挿入時間を5分以上に延ばしていく必要があるでしょう。
セックスで一回しかいけないのは珍しいことではなく、ごく当たり前のことなのです。
男性は一回射精したら終わりという方が多いため、回数よりも快感の度合いにこだわる必要があります。
一回しかいけないとしても、挿入時間が長くなれば満足感も増すのです。
遅漏がひどいと勃起力を維持できなくて減退することもありますが、早漏だともっと女性は満足できません。
互いが満足するためにも早漏は絶対に改善するべきで症状でしょう。
早漏を喜んでくれる女性がいるとすれば、風俗などのプロの女性に限定されます。
女性がオーガズムを感じるには最低7分は必要と言われているので、早漏防止薬なども利用して延ばしていきましょう。
最近は副作用の弱い経口薬も登場しており、飲むと持続時間が2~3倍に延びます。
何より飲むことで安心感が生まれるため、落ち着いてセックスを楽しむことができます。